| 昭和 8年(1933) 9月 |
(資)明治商会創業 制動機研究所発足 |
| 昭和20年(1945)12月 |
(資)明治商会を改組、明治産業(株)を設立 |
| 昭和34年(1959) 4月 |
制研化学工業(株)設立(製造部門を承継) 本社・工場を港区港南に置く |
| 昭和37年(1962)10月 |
明治産業(株)、明産不動産(株)が合併改組、明産(株)、明治産業(株)として新生発足 |
| 昭和37年(1962)10月 |
油脂部・部品部新設 |
| 昭和39年(1964) 7月 |
広島出張所開設 |
| 昭和40年(1965) 7月 |
ブレーキ液・JIS認定工場認可を得る |
| 昭和41年(1966)12月 |
不凍液・JIS認定工場認可を得る |
| 昭和44年(1969)10月 |
米国E、T、LのSAE(J1703C)規格に基づく、ブレーキフルード試験に合格 |
| 昭和47年(1972) |
部品部西五反田へ移転 |
| 昭和47年(1972)10月 |
米国運輸省自動車安全基準規格bP16、DOT3に基づくブレーキフルード試験に合格、米国自動車行政管理協会(AAMVA)の登録を完了、米連邦45州およびカナダ5州の使用認められる |
| 昭和48年(1973)11月 |
創業40周年祭 |
| 昭和48年(1973)11月 |
米国運輸省自動車安全基準規格bP16、DOT4に基づくブレーキフルード試験に合格 |
| 昭和50年(1975) 2月 |
部品部平塚へ移転 |
| 昭和51年(1976) 4月 |
ウィンドウォッシャー、製品安全協会SGマーク認定工場第1号となる |
| 昭和56年(1981) 6月 |
ブレーキホース米国運輸省自動車安全基準規格bP06及び米国ETLのSAE(J1401)規格試験に合格、米国自動車行政管理協会(AAMVA)の登録を完了米連邦45州およびカナダ5州の使用認められる |
| 昭和58年(1983)10月 |
創業50周年祭 |
| 昭和63年(1988) 3月 |
本社霞ヶ関へ移転 |
| 昭和63年(1988) 7月 |
工場静岡に新設 |
| 昭和63年(1988) 8月 |
静岡工場、ブレーキ液・不凍液のJIS認定工場認可を得る |
| 平成 5年(1993) 6月 |
広島出張所移転、同時に営業所に昇格 |
| 平成 5年(1993)10月 |
創業60周年祭 |
| 平成12年(2000) 1月 |
西暦2000年対策に伴う新コンピュータシステム稼働 |
| 平成12年(2000) 6月 |
SEIKEN.COMのドメイン取得 |
| 平成13年(2001) 3月 |
油脂部ISO9001(品質システム)取得 |
| 平成13年(2001)10月 |
部品部、補修部門は明治産業(株)制研部に統合 OEM部門は販売部門が本社、デリバリー部門が鬼怒川ゴム工業(株)真岡事業所内に移転 |
| 平成15年(2003)11月 |
創業70周年祭 |
| 平成15年(2003)11月 |
総務部・油脂部ISO14001(環境システム)取得 |
| 平成16年(2004) 2月 |
インドネシア P.T.インドサラナ ロカ プラタマ社とクーラント技術援助契約を締結 |
| 平成17年(2005) 3月 |
部品部ISO9001(品質システム)取得 |
| 平成18年(2006) 3月 |
広島営業所閉鎖 |
| 平成19年(2007) 1月 |
信濃合金内に部品部上田販売部を設立
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